高校生や高卒者|東京アカデミーの通信講座で公務員試験に合格!

高卒で公務員試験に合格 東京アカデミー
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  1. 東京アカデミーの通信講座で、現役高校生が公務員試験に合格する方法!
    1. 東京アカデミーの通信講座が現役高校生におすすめの理由
      1. 大学に行かなくても、高校卒業で立派な公務員になれます!
    2. 東京アカデミーの公務員試験対策:通信講座の学費について
    3. 受講料等
      1. 東京アカデミーの強みは、歴史に支えられた情報量にあった!
    4. 東京アカデミー 社会人経験者枠通信講座
      1. コース&受講料
      2. 通信講座の受講者に特典として配布される教材
    5. 東京アカデミーの通信講座の教材や学習の進め方について
      1. 東京アカデミーの通信講座は、参考書(テキスト)と演習課題の答案提出後の添削指導で進められます。
      2. 東京アカデミーの添削指導は、回数が多いので評判!
      3. 通信講座のサポートは、SOSカードでなんでも相談ができます!
      4. 【通信講座の受講の流れ】
    6. 東京アカデミーでは、通信講座生にも「人物試験対策」を実施しています!
      1. 東京アカデミーの人物試験対策
      2. 東京アカデミーの受験報告書
      3. 通信講座生にも、通学生と同じような受験相談を実施!
    7. 東京アカデミーの通信講座の特典は?
      1. 1)通信講座生は、全国公開模試が最大42,000円分、無料で受験できます!
      2. 2)時事対策テキスト「白書資料集」、「時事蔵」
      3. 3)人物対策テキスト『パーフェクトガイド』は、人物試験対策に評判
      4. 【掲載内容】
      5. 4)無料フォロー「人物試験対策」
      6. 東京アカデミーでは、学費を調べたり「受講申込書」を入手するにも、資料請求が必要になります!

東京アカデミーの通信講座で、現役高校生が公務員試験に合格する方法!


「私は、東京アカデミーの通信講座を受けています。私の場合、昼間は高校の授業やクラブ活動、夜は予習復習などで忙しく、通信講座がちょうどいいと思っています。」

このページでは、そんな現役高校生におすすめの、東京アカデミーの通信講座について詳細に説明してあります。

東京アカデミーの通信講座が現役高校生におすすめの理由

大学に行かなくても、高校卒業で立派な公務員になれます!

↓公務員(高卒程度)試験対策用パンフレット

東京アカデミーの高卒程度の公務員試験対策をご案内するパンフレットの中に、こんな記事が掲載されていました。

その記事を下に抜粋します。

少し長い抜粋になりますが、その内容は、
国家公務員の大卒者と高卒者の給与の違い
地方公務員の大卒者と高卒者の給与の違い
大卒者と高卒者の就職率の違い
大卒程度と高卒程度の公務員試験の難易度の違い
に関することで、現役高校生にとって非常に関心の高い内容だと思います。

記事のタイトルは、「公務員になろう!」です。

抜粋内容↓↓

人事院の公表した「平成31年国家公務員給与等と実態調査の結果」によりますと、平均給与月額が大卒1年目187,207円、高卒1年目151,089円と大きな開きがあるのに対し、大卒35年目以上410,151円、高卒35年目以上393,886円と開きはほぼありません(いずれも行政職)。

また、総務省の発表した「平成30年4月1日地方公務員給与実態調査結果」によりますと、平均給与月額が大卒1年目183,104円、高卒1年目149,751円とこちらも大きな開きがあるのに対し、大卒35年目以上424,666円、高卒35年目以上398,564円とこちらも開きはほぼありません(いずれも全地方自治体、一般行政職)。

さらに、文部科学省の発表した平成30年3月高等学校卒業者の就職状況によりますと就職率は98.1%、一方で平成30年度大学等卒業者の就職状況調査によりますと、卒業者全体に占める就職者の割合は74.2%にとどまります。

大卒程度と高卒程度の試験の難易度ですが、特に都道府県庁や政令指定都市は大卒では専門科目が課される一方、高卒は教養科目のみでその教養科目の難易度も大卒と比べて圧倒的に低いです。
単に大学という学歴を目指して何となく大学に進学するのであれば、高校で就職活動した方が良いと思われます。

以上です。

  • この記事は、
  • ・高卒者の公務員と大卒者の公務員では、給料面から言うとあまり差がないこと。
  • ・高卒者の就職率と大卒者の就職率を比べると、高卒者の就職率がはるかに高いこと。
  • ・大卒程度と高卒程度の試験の難易度を比べると、高卒程度の難易度が圧倒的に低いこと、について述べてあります。

このような記事の内容から判断すると、無理に大学に行くより、高校で卒業して公務員になるという選択も賢明な判断である、といえます。

とは言いながら、高校現役で公務員試験に合格することは、容易ではありません。

しかし、東京アカデミーには、高卒・短大卒程度の公務員試験対策講座も、万全に整っています。

東京アカデミーの公務員試験対策:通信講座の学費について

学業やクラブ活動で忙しい現役高校生、学校に通う時間がない社会人や大学生でも、空いた時間を利用して勉強することができる東京アカデミーの通信講座のご紹介です。

現役高校生や大学生、社会人の方でも、あまり高い費用をかけずに講座を受けたい!
しかも、公務員試験に高い合格率を持つ予備校が望ましい!

そんな望みを叶えるのに一番ふさわしい予備校といえば、東京アカデミーの通信講座が一番です。

東京アカデミーの公務員試験対策(高卒・短大卒行程度)通信講座のパンフレットに、通信講座で市役所への合格を果たした体験が掲載されていますのでご紹介します。

THさん(女性)出身校:上溝南高校 採用先:海老名市役所

初めて通信講座を受講する際、たった1人で受験に挑むのか…と少し不安でしたが、SOSカードや添削課題の評価メッセージがとても励みになりました。また添削問題は細かく分野がわかれているので、自分の得意・不得意がすぐに理解できるので勉強がしやすかったです。そして模擬試験が多く、すべて無料なところもよかったです。
私が勉強を始めた当初の偏差値は39でした。学校の先生や友達にも「厳しいよ」と言われてきました。だから苦手科目をゼロにする勢いで東アカの参考書を5周以上繰り返し読み、見事合格することができました。

詳細 >> 東京アカデミーの学費・受講料に関しては詳しく説明してあります

東京アカデミーの通信講座の受講料について

東京アカデミーの通信講座の受講料について、公務員採用試験に関する受講料を画像で示します。ただし、詳細な受講料は資料請求のパンフレットでご確認ください。

受講料等

入会金受講料合計(消費税込)
5,000円55,000円60,000円

東京アカデミーの通信講座の受講料は他校に比べて安価です。

独学で教材を揃える場合、公務員試験の勉強には大変費用がかかるのですが、6万円程度で参考書と問題集、添削に模擬面接・面接練習までついているから、かなりお得です。

ですので、通学講座に通う時間がない方や、教室が遠い方、予備校に高額の費用をかけたくない方には、東京アカデミーの通信講座もおすすめです

こちらのページで>> 高卒で公務員になるための全体概要がわかります!

東京アカデミーの強みは、歴史に支えられた情報量にあった!

情報の収集は、受験に合格する必須の条件ですね。

東京アカデミーの強みは、やはり、長年の歴史に支えられた合格のための情報量にあります。

東京アカデミーの場合、自分が受験するいろんな市町村の試験情報や過去の合格データ(卒業生の合格データが蓄積されている)が豊富ですから、情報量の点でも優位に立つことができます。

東京アカデミー 社会人経験者枠通信講座

民間企業で一定の経験がある方を対象として行う社会人経験者採用試験に特化した講座です。一般的に経験者枠の筆記試験は教養試験を初級(高卒程度)レベルまたは難易度がやや低めの上級(大卒程度)レベルで実施されるため、両方のレベルの対策をすれば併願先が広がります。

併せて論文は民間企業での経験を踏まえた職務経験論文が課されます。当講座では、教養試験対策は主に高卒程度教材を使用し、論文は職務経験論文に対応した課題で学習することができます。

コース&受講料

社会人経験者枠 教養試験対策+職務経験論文対策
入会金受講料合計(税込)
5,000円61,000円66,000円
社会人経験者枠 職務経験論文対策
入会金受講料合計(税込)
5,000円31,000円36,000円

上級(大卒程度)レベルで実施する自治体のみを志望される場合は、公務員(大卒程度)試験対策通信講座のEコースをお選びください。

また、初級(高卒程度)レベルで実施する自治体のみを志望される場合は、公務員(高校・短大卒程度)試験対策通信講座をお選びください。

通信講座の受講者に特典として配布される教材

本試験頻出の最新時事用語やデータを簡潔にまとめた時事データブック

社会人経験者枠の人物試験についての情報掲載(大卒程度)人物対策パーフェクトガイド


東京アカデミーの通信講座の教材や学習の進め方について

東京アカデミーの通信講座は、参考書(テキスト)と演習課題の答案提出後の添削指導で進められます。

東京アカデミーの通信講座は、テキストの学習と演習課題で進められ、演習課題は答案を郵送して返ってくる講師の添削により進められます。

↓テキストの例:公務員試験の教材、演習課題・作文課題

東京アカデミーの添削指導は、回数が多いので評判!

東京アカデミーの通信講座には添削指導があります。この添削指導は、演習課題の答案用紙を郵送すると、講師によるきめ細かなアドバイスが記載されて返却され、今まで自分では気付かなかった解答方法や考え方、弱点の克服法などを知ることができます。

添削指導は、各科目とも全10回(教養科目は全20回)の添削が可能で演習課題の答案用紙を郵送すると、講師によるきめ細かなアドバイスが記載されて返却されます。このアドバイスで、今まで自分では気付かなかった解答方法や考え方、弱点克服法などを知ることができます。また、添削講師からの熱いメッセージが添えられていて、励みになったりもします。

このように、自分の答案を専門講師に直接添削してもらうことで弱点の発見や改善につながり、定期的に答案を提出するというモチベーションの維持にもなります。

また、このような演習課題があることにより、自宅での学習に良いテンポと張り合いが生まれ、客観的な視点で理解度を分析することが可能になります。

通信講座のサポートは、SOSカードでなんでも相談ができます!

さらに、付属のSOSカードでは、添削課題の質問だけでなく、わからない問題の解法も質問することができます。東京アカデミーでは、「試験対策全般に関することから仕事内容まで、公務員に関することなら何でもお尋ねください」と言っているように、高卒で公務員試験を受験する方たちの良きアドバイザーとなってくれます。

なお、 SOSカードとは質問用のカードのことで、添削課題の質問、学習方法や試験情報に至るまで、受験生の全ての悩みに答えてくれるシステムとなっています。このSOSカードは一人の受講生について10枚使用でき、答案郵送時に同封するか、別途郵送で送ることになっています。

【通信講座の受講の流れ】

東京アカデミーでは、通信講座生にも「人物試験対策」を実施しています!

通信講座の場合、心配なのは2次試験(人物試験=面接試験)の対策ですね。

特に、近年は人物試験が重視され、難易度もますます上がっています。そのため、1次試験で受かったのに、2次試験で落ちたという人が珍しくありません。

ですので、2次試験対策は十分にやっておきたい反面、人物試験は1次試験のように筆記試験ではないため、独学の対策では限界があります。

そのため、独学者でも予備校の2次試験対策を受講する方も多いようです。

しかし、予備校によっては、面接対策のみの受講は受けつけていないとか、講義のみで模擬面接は受けられないとか、予約が非常に取りづらいとか、不利な状況に置かれがちです。

それでは、東京アカデミーの人物試験対策はどうでしょうか?

東京アカデミーの人物試験対策

東京アカデミーの場合、通信講座生は入会校舎にて人物試験対策も受けることができます。また、個別面接のほか、事前予約制で集団討論対策も受けることができます。

東京アカデミーの通信講座のパンフレットには、人物試験対策について、次のように書かれています。

「人物試験対策」について

一人ではなかなか対策が取りにくい「面接対策」「集団討論対策」「ガイダンス」など、人物試験についてもサポートしたします。1次試験合格後、入会校事務局までご連絡ください。公務員専門スタッフや講師による個別面接練習や、メンバーを募っての集団討論練習などを実施いたします。

上記のように、通学講座のように回数無制限ではなく、受験年度内に1人1回という制限があります。

しかし、通信講座生は、もともと何度も模擬面接に通えない状況にあるわけですから、1回だけの模擬面接でも大きな経験として生かすべきです。1回の模擬面接で、10回の模擬面接に匹敵するほどの準備と真剣さと自己反省があれば、回数は少なくても、有意義な経験として本試験に生かされると思います。

さらに、通信講座生であっても、東京アカデミーの修了生による受験報告書を自由に閲覧することができ、これは大きなメリットとなります。

ところで、東京アカデミーの修習生による受験報告書とは、なんでしょうか?

東京アカデミーの受験報告書

この受験報告書には、面接試験や集団討論などに関する試験情報が記載され、これらの情報は修了生の生の声であり、大きな価値を持った情報となります。

なお、人物試験対策については東京アカデミーでは次のように説明しています。

一人ではなかなか対策を講じにくい「個別面接」「集団討論対策」など、人物試験についてもサポートいたします。1次試験合格後、入会校事務局までご連絡ください。公務員専門スタッフや講師による個別面接練習や、メンバーを募っての集団面接練習や集団討論練習などを実施いたします(事前予約制/練習は入会校にて1回受付/受験年度内の受付に限る)。また、東京アカデミーの修了生が残してくださった面接試験などに関する「受験報告書」も、各校事務局にて自由に閲覧していただけます。

通信講座生にも、通学生と同じような受験相談を実施!

東京アカデミーは、伝統的に、通学生に対して生講義スタイル(対面)の受験指導を行っています。そのようなサポートを通信講座生に対しても提供したい!という思いで、東京アカデミーならでは受験サポートが実施されています。

受験相談

通信講座生も入会校舎にて受験相談・情報収集(本試験問題等の閲覧)が可能となっています。東京アカデミーは、全32校で協力して各自治体の出題傾向や試験内容を調査し、通信講座生にも同様に情報提供しています。

人物試験対策

通信講座生に対しても個人面接や集団討論などの練習を実施しています。実施内容・利用条件(実施の有無・受講料等)は校舎によって異なりますので、ご希望の方は各校舎の事務局に電話でお問い合わせください。

※ 全国各校舎の電話番号はこちらで >> 東京アカデミーの全国校舎案内

東京アカデミーの通信講座の特典は?

1)通信講座生は、全国公開模試が最大42,000円分、無料で受験できます!

東京アカデミーの全国公開模試は、本試験を想定して計画した時間配分を検証したり、本試験の雰囲気に慣れたりなど、受験生にとって必須となっています。

また、模試によって、自己のレベルや弱点を客観的に把握することができ、模試を連続して受験することで、学習の進捗度を正確に掴むことができます。

このような模試には、早い時期に弱点を掴むための「公務員共通模試」や、試験直前期に本試験を想定した「試験別・職種別模試」などがあり、通信講座の受講生も無料で受験できます。

なお、通信講座受講生は、原則として自宅で受験し、問題は公開実施日の約3週間前に発送されます。また、答案の返送締切日は公開実施日(必着分)までとなっています。

さらに、希望者には、東京アカデミーの校舎で会場受験することも可能です。校舎で受験を希望する場合は、公開実施日の10日前までに入会校舎に連絡することが必要です。(原則、入会校の受験となっています)

2)時事対策テキスト「白書資料集」、「時事蔵」

公務員試験で頻出の時事問題をわかりやすく解説した受験生の必須アイテムとして、筆記試験対策だけでなく、面接試験や集団討論・論作文試験に役立つ最新のニュースやデータをまとめた「白書資料集」と「時事蔵」が、プレゼントされます。

3)人物対策テキスト『パーフェクトガイド』は、人物試験対策に評判

全国の人物試験の情報をまとめた受験情報誌「パーフェクトガイド」をvol.1とvol.2の2冊作成して、東京アカデミー受講生限定で進呈してもらえます。

【掲載内容】

  • 「パーフェクトガイドvol.1」:国家公務員・都道府県・政令指定都市職員 編
  • 「パーフェクトガイドvol.2」:市町村職員・警察官・消防官・国立大学法人 編

4)無料フォロー「人物試験対策」

通信講座生が一番心配な「個別面接」「集団討論対策」など、人物試験についてもサポートが準備されています。

1次試験合格後に、入会校事務局までご連絡することによって、公務員専門スタッフや講師による個別面接練習や、メンバーを募って、集団面接練習や集団討論練習などが実施されます。ただし、この実施は、事前予約制で、これらの練習は入会校で受験年度内に1回だけの受付となっています。

また、東京アカデミーの修了生が残した面接試験などに関する「受験報告書」も、各校事務局にて自由に閲覧することができます。

※なお、通信講座の場合、「個別面接」が受験年度内に1回となっています。ヤフー知恵袋から、ご紹介します。

<質問>

来年度の公務員試験を受けようと考えている19歳(フリーター)です。
東京アカデミーの通信講座(地方初級)は模擬面接が一回のみ可能となっていますが、何度か受けさせていただくことは可能でしょうか?

<回答>

東京アカデミーの通信講座を受けていました。模擬面接は1回だけでしたが、とてもためになるアドバイスをもらい、本試験でもかなり役立ちました。通信の添削も丁寧でわかりやすかったので、おすすめします

 こちらに>>東京アカデミーの通信講座についてまとめました

まずは、東京アカデミーの資料請求から一歩を始めましょう。

東京アカデミーでは、学費を調べたり「受講申込書」を入手するにも、資料請求が必要になります!

ヤフー知恵袋等を見ると、「東京アカデミーに申し込みたいのですが、申し込み方法がわからず困っています。だれか知っている方、教えて下さい」という質問が多いです。

受講の申し込みをするには「受講申込書」が必要ですが、実際にネットで調べても、東京アカデミーの「受講申込書」は見つかりません。

なぜかというと、東京アカデミーに申し込みをするには、資料請求をして郵送されるパンフレットに「受講申込書」が設けられており、その申込書に必要事項を書き込んで最寄りの東京アカデミーの校舎に持参するか、郵送するかになっているからです。

※ 資料請求は、東京アカデミーのホームページからできます
>> 東京アカデミーに資料請求する

<無料のガイドブック>
公務員試験対策(大卒程度・高卒程度)「試験ガイド」、教員採用試験「攻略ブック」のご紹介

東京アカデミーに資料請求すると、各試験の分析や傾向と対策・試験の攻略方法などについて詳しく書かれたガイドブックが無料で付いてきます!

このガイドブックを読むことで、公務員試験や教員採用試験に対する勉強の方向性が明確になります。

※詳細はこちらのページで、写真で紹介してます 。 >> 東京アカデミーの「試験ガイド」「攻略ブック」


【Web通信講座のご案内】

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