東京アカデミーの通信講座で教員採用試験に合格!

通信講座で教員採用試験に合格する 東京アカデミー
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  1. 東京アカデミーの通信講座で教員採用試験に合格!
    1. 東京アカデミーの通信講座で教員採用試験に挑戦!
      1. 通信講座の利点は、自由に勉強できることです!
      2. 通信講座のテキストは、通学講座と同じテキスト
      3. 「受講の手引き」「学習の進め方」で自宅学習のアドバイス
      4. 通信講座生にも、通学生と同じような受験相談を実施!
    2. 東京アカデミーの通信講座 教員採用試験講座の評判について
      1. 東京アカデミーの通信講座は、教員採用試験に強い!その理由は?
    3. 教員採用試験対策 通信講座の教材・添削課題・模試等を利用した学習の流れについて
      1. 1. 参考書とセサミノートで学習
      2. 2. 添削課題に取り組む(郵送で提出し、郵送で返送されます)
      3. 3. 復習に取り組む
      4. 4. 公開模試(4回)を受験
    4. 通信講座の具体的な学習の進め方は?
      1. 演習課題(添削課題)は、通信講座の受講生だけに限定の課題
      2. 演習課題(添削課題)の回数や内容
      3. SOSカードは、通信講座生の良きアドバイザ―
      4. 論作文対策テキストで、論作文に強くなる!
      5. 8題の添削課題で、論作文の練習ができます
      6. 全国公開模試(全4回) 最大で全4回 23,000円分を無料で受験可能
      7. パーフェクトガイド
    5. 通信講座の受講コースと受講料について
      1. 東京アカデミーの教員採用試験 通信講座の受講料(学費)は?
      2. 総合コース ・・・セット価格と特典
      3. 単科コース ・・・必要な科目のみ選択できます
    6. 東京アカデミーの教員採用試験 全国公開模擬試験のご案内
      1. 1)東京アカデミーの教員採用試験対策模試では、法改正や最新時事などの出題傾向をおさえた的中問題が続出しています!!
      2. 2)教員採用試験の時間配分を確認し、自身のベストな時間配分がわかります。
      3. 3)教員採用試験の公開模試を受けることで、現在の学習レベルや弱点が分かり、無駄のない学習方針を立てることができます。
      4. 2021年第3回、教員採用試験全国公開模試について
    7. 東京アカデミーの内容は、パンフレットの方が分かり易い!

東京アカデミーの通信講座で教員採用試験に合格!

社会人などのように通学が難しい場合、通信講座を選択肢に入れて教員採用試験の予備校選びをすると良いかもしれません!

東京アカデミーの通信講座や教員採用試験講座に興味のある方はこちらの公式サイトから資料請求できます>> 東京アカデミーで資料請求する

※ 通信講座専用のパンフレットも用意されています

東京アカデミーの通信講座で教員採用試験に挑戦!

通信講座の利点は、自由に勉強できることです!

東京アカデミーの通信講座は、課題ごとの提出期限が設けられておらず、受講生の生活スタイルに合わせて自由に提出することができるため、自分のペースで学習できることが特徴です。

そのため、自分で学習プランを作ることになりますので、それなりのやる気が必要ですが、時間や場所を選ばず、自分のペースで学習できるため、無理な通学でドロップアウトしてしまうリスクを軽減することができます。

通信講座のテキストは、通学講座と同じテキスト

また、通信講座の受講生が試用するテキストは、通学講座と同じものが使用されます。このテキストは、過去の教員採用試験を徹底分析したオリジナルで、最新の試験傾向に沿って毎年改定しているテキストとなっています。

「受講の手引き」「学習の進め方」で自宅学習のアドバイス

さらに、進呈品として、「受講の手引き」、「学習の進め方」がついてきます。これらの冊子は、通信講座で自宅学習を始めるに当たってのアドバイスが満載ですので、自宅学習のアドバイザーとして期待ができます。

通信講座生にも、通学生と同じような受験相談を実施!

東京アカデミーは、伝統的に、通学生に対して生講義スタイル(対面)の受験指導を行っています。そのようなサポートを通信講座生に対しても提供したい!という思いで、東京アカデミーならでは受験サポートが実施されています。

受験相談

通信講座生も入会校舎にて受験相談・情報収集(本試験問題等の閲覧)が可能となっています。東京アカデミーは、全32校で協力して各自治体の出題傾向や試験内容を調査し、通信講座生にも同様に情報提供しています。

人物試験対策

通信講座生に対しても個人面接や集団討論などの練習を実施しています。実施内容・利用条件(実施の有無・受講料等)は校舎によって異なりますので、ご希望の方は各校舎の事務局に電話でお問い合わせください。

※ 全国各校舎の電話番号はこちらで >> 東京アカデミーの全国校舎案内

東京アカデミーの通信講座 教員採用試験講座の評判について

東京アカデミーの通信講座は、教員採用試験に強い!その理由は?

教員採用試験対策の予備校といえば、「東京アカデミーでしょ!」と言われるほど、東京アカデミーの評判には根強いものがあります。その理由は何でしょうか?

まず、東京アカデミーが選ばれる理由は、素晴らしい合格実績にあります。

東京アカデミーが、公務員採用試験や教員採用試験に高い合格率を獲得しているのは、この予備校が1963年に創設されて以来、2018年には51周年になるという長い実績を持っており、膨大な資料を合格のノウハウに生かしているからです。

これだけの成果をあげている秘密は筆記試験だけではなく、2次試験の人物試験に力を入れているからです。

近年、公務員試験全体で人物重視の採用傾向があり、面接の得点比率が高くなっていると言われています。東京アカデミーの強味は個別面接でも集団討論でもあらゆる人物試験対策の独自の合格ノウハウを持っている点です。筆記試験合格を目指すのではなく、あくまで内定を目指すのが東京アカデミーのスタイルです。

※ご参考に…合格レポート >> 東京アカデミーの通信講座で合格しました

教員採用試験対策 通信講座の教材・添削課題・模試等を利用した学習の流れについて

通信講座の学習の流れについて説明します。

1. 参考書とセサミノートで学習

まずは、参考書で基礎固めをします。この参考書は、確認問題で理解度をチェックしながら学習を進めることができます。

さらに、問題集として参考書と連動した穴埋め形式のセサミノートを用います。このセサミノートは、過去問レベルの問題にチャレンジできるようになっています。

これらの教材を繰り返し学習することで、合格レベルの実力を身に付けていきます。

2. 添削課題に取り組む(郵送で提出し、郵送で返送されます)

添削専門の講師からのきめ細かな添削があり、自分の弱点が見えてきます。また、添削に伴って、学習内容のアドバイスもあり、これが励みとなって、自宅学習が加速的に進んでいきます。

3. 復習に取り組む

自分で計画した復習と添削課題の復習で、苦手なところも克服でき、知識の定着を図るとともに、得意分野も増えていきます。

4. 公開模試(4回)を受験

公開模試で全国レベルの評価がなされ、苦手なところを強化することによって、最終的なレベルアップを図ることができます。

ほかにも人物試験対策、添削課題、論文対策などの対策も可能ですので、予備校に通えなくても、本番に向けて総合的に万全の力をつけていくことができます。

なお、オプションとして単科コースを申し込めば、さらに弱点の強化を図ることができます。

通信講座の具体的な学習の進め方は?

通信講座の学習の進め方として、過去の教員採用試験を徹底分析したオリジナル教材で基礎知識を身につけることができます。

併せて、自宅学習の成果を「演習課題」で確認することができ、応用力と実践力を養うことができます。

演習課題(添削課題)は、通信講座の受講生だけに限定の課題

この「演習課題」は通信講座の受講生に限定の課題となるもので、答案用紙を郵送すると、添削講師が的確かつきめ細かな添削アドバイスを記載して返送されます。

なお、上記の演習課題は添削期間中であればいつでも提出でき、自分の目標やスケジュール、学力のレベルやバランスにあわせて自分のペースで学習ができます。

この演習課題に、しっかりと取り組むことによって、自分では気づかなかった解法や考え方、弱点の克服法などを知ることができます。また、添削講師からのメッセージに励まされたり、モチベーションの維持にも有益となります。

演習課題(添削課題)の回数や内容

添削課題は受講コース科目のみ全部で15回となっています。

なお、オプションとして、特別支援教育、栄養教諭の添削は10回となります。

添削課題の提出方法は、上記の通り、自分のスケジュールに合わせていつでも提出でき、答案用紙を郵送することで、添削講師が的確かつきめ細かな添削アドバイスが記載されて返送されます。

SOSカードは、通信講座生の良きアドバイザ―

SOSカードは、通信講座の受講生が勉強していく中で生じる、様々な疑問や不明な点を気軽に相談できる専用のカードです。このSOSカードを利用することで、勉強の内容や教員採用試験のことなどを質問し、不安や疑問はすぐに解消して、効率良く実力アップを図ることができます。

※SOSカードの使用枚数は、受講科目数によって異なります。(1科目5枚、2科目10枚、3科目以上15枚)

論作文対策テキストで、論作文に強くなる!

論作文対策テキストは、論作文受講者のみの使用です。

このテキストで、論作文の書き方の基本、教員採用試験における論作文の傾向と対策、テーマ別添削答案例として、どのように書けばよいのか、苦手な人でも段階的に理解することができます。

8題の添削課題で、論作文の練習ができます

そして、最後に8題の添削課題に取り組むことによって、徹底的に論作文の練習が可能となっています。

なお、8題中、最大5題までは自由課題で、受験する自治体の傾向に合わせた課題を提出することができます。

この論作文の添削課題では、指導スタッフが丁寧に添削することで自分の解答のどこがいけないのか、合格答案のためにはどう書いたらよいのかを習得することができます。

全国公開模試(全4回) 最大で全4回 23,000円分を無料で受験可能

通信講座の受講生は、全国の受験生を対象とした全国公開模試を最大で全4回 23,000円分を無料で受験することができます。

通信講座生は、申込手続き完了後の模試から無料で自宅受験できます。

<2021年教員模試の日程>

  • 第1回:2021年1月17日(日)
  • 第2回:2021年3月7日(日)
  • 第3回:2021年4月18日(日)

全国公開模試以外にも、2021年5月16日(日)に自治体別模試が実施されます。この模試は、別途申し込みが必要となっています。
※詳細は、パンフレットなどの模試案内をご覧ください。

パーフェクトガイド

東京アカデミーでは、過去の受講生が残した受験体験報告書を収集し、それを「パーフェクトガイド」として編集することで、後輩の役に立つようにしています。

実際にどのような試験が出題されたか、面接試験の質問内容はどうだったかなど、実際の受験者しか知ることができない情報です。

主に、全国都道府県および政令指定都市の人物評価試験の内容が凝縮された内容となっています。まさに、受講生限定の情報誌といえます。

受験生必見の内容となっています!

パーフェクトガイドの内容:面接質問内容、集団討論テーマ、模擬授業テーマ等、受験者から入手した貴重な人物試験情報が多数掲載されています。

>> 東京アカデミーの通信講座の勉強方法・進め方・やり方について

通信講座の受講コースと受講料について

東京アカデミーの教員採用試験 通信講座の受講料(学費)は?

東京アカデミーの通学講座の学費は、標準的な値段ですが、むしろ高いほうではないかという評価もされています。

しかし、通信講座の学費に関しては、総合コースでも受講料・入会費を合わせて7万円~9.5万程度です。また、単発講座の場合、3万円前後で受講することも可能です。ですので、他校の教員採用試験の通信講座と比較しても、かなり安い方だと言えます。

以下、東京アカデミーで発表されている教員採用試験対策講座に関する通信講座の学費をご紹介します。

総合コース ・・・セット価格と特典

総合コースの受講生には、お得なセット価格に加え、全国公開模試や受験情報誌をはじめとする各種特典が無料で提供されます。

単科コース ・・・必要な科目のみ選択できます

以上のコース別受講料の内容は、東京アカデミーの教員採用試験:通信講座専用のパンフレットからの抜粋です。

このように、通信講座専用のパンフレットには、通信講座の詳細や学費の詳細、さらに通信講座を受講する際に必要な「受講申込書」等が記載されています。

※パンフレットは資料請求すれば送ってもらえます>>資料請求はこちらからできます

↓通信講座専用の東京アカデミー教員採用試験パンフレットの表紙です。

東京アカデミーの教員採用試験 全国公開模擬試験のご案内

東京アカデミーの教員採用試験対策模試は、2018年度には全国でのべ人数32,724人が受験した全国公開模試となっています。

東京アカデミーの教員採用試験の公開模試を受けることで、次のような対策を立てることが可能になります。

1)東京アカデミーの教員採用試験対策模試では、法改正や最新時事などの出題傾向をおさえた的中問題が続出しています!!

東京アカデミーの教員採用試験対策模試は、新学習指導要領や各種法改正、さらには最新の教育時事の話題にもいち早く対応しています。このため、教員採用試験の出題傾向を把握することができ、自身の学力レベルや学習状況、模試受験後の学習の指針を確認することができます。

東京アカデミーの模試は、教員採用試験の問題分析に基づいて作成された多くの予想問題の中から、今後出題される可能性の高い論点や最新の時事を整理、厳選して、模試が作成されています。このため、模試を受験すれば、今後の教員採用試験の出題傾向や論点を把握することができるようになります。

2)教員採用試験の時間配分を確認し、自身のベストな時間配分がわかります。

実際の教員採用試験では時間が足りなかった、という感想を持つ受験生が多くいます。しかし、本番において、必ずしも最初から順番に解答する必要はありませんし、自分自身が一番点数をとれる順番や時間配分があるはずです。その点を何度かの模試を受験ることにより確認することができます。それによって、本番までには自分自身のベストな時間配分がわかるようになります。

3)教員採用試験の公開模試を受けることで、現在の学習レベルや弱点が分かり、無駄のない学習方針を立てることができます。

模試受験生には、試験後に、個人の解答内容を分析した個人成績表が提供されます。これにより、自分自身のレベルや弱点が知ることができ、効果的な学習計画を立てることができます。

模試の受験後に提供される東京アカデミーの個人成績表は、合格可能性判定から設問別成績まで詳細なデータとなっています。

  • なお、教養試験のみ、または専門試験のみの受験の方は、受験科目の成績のみの表示となります。(この場合、志望先別成績および合格可能性判定は表示されないため、注意が必要です)
  • また、論作文試験のみ受験の方は、添削と総合評価(A~Eの5段階)のみとなり、個人成績表には反映されません。
  • なお、東京アカデミーでは、各地域に対応した自治体別模試も実施しています。

※他にも、公開模試を受けることで、試験会場の雰囲気、多くのライバルの存在、本番の臨場感を体験することができ、本試験に向けた万全の準備が可能になります。

この機会に、東京アカデミーの教員採用試験の全国公開模試にチェレンジしてみましょう!

2021年第3回、教員採用試験全国公開模試について

2021年第1回は1月17日、第2回は3月7日に実施されました。

下記の日程は、2021年第3回教員採用試験全国公開模試についての内容です。

会場受験
実施日申込締切日模試結果WEB配信予定日
窓口Web成績表論作文添削
2021.4/18(日)4/17(土)4/4(日)5/14(金)5/17(月)
自宅受験
申込締切日答案提出締切日模試結果WEB配信予定日
成績表論作文添削
2021.4/4(日)4/18(日)5/14(金)5/17(月)
教養試験専門試験論作文試験
第3回マークシート式記述式

以上日程についてだけご紹介しましたが、詳細は下記のページにまとめてあります。 東京アカデミーの教員採用試験の全国公開模試に関する詳細記事はこちらに
>> 東京アカデミーの教員採用試験公開模試に関する詳細ページ

東京アカデミーの内容は、パンフレットの方が分かり易い!

東京アカデミーに資料請求すると、ネットでは得られない、各校舎に特化したパンフレットやチラシなどの資料も送られてきます。それに、通信講座や全国模試の資料もパンフレットになっており、とても見やすく編集されています。

なお、希望講座の内容や学費などを確認したいとき、ネットではなく冊子になったパンフレットの方がはるかに理解しやすいですし、東京アカデミーに申し込む際に必要となる「受講申込書」もパンフレットの中に掲載されています。

資料請求は簡単にできますし、請求後も係りからの電話等は全くありませんからお気軽に資料請求できます。
>> 資料請求はこちらからできます

※東京アカデミーに資料請求するには、パソコンでもスマホでも、東京アカデミーの各ページの最上部の「資料請求」のボタンをクリック(タップ)すると、資料請求の申込フォームが開きます。そのフォームに希望の講座名や最寄りの校舎名、資料の送り先などを入力すれば、通常2~3日で送られてきます。

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