東京アカデミーの看護学校受験対策・入試対策で合格へ!

看護学校 東京アカデミー
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東京アカデミーの看護学校受験対策講座・看護学校模試

「東京アカデミーの対策講座で合格できますか?」
「通信講座はありますか?」
「看護学校模試についても教えてください」

このページでは、東京アカデミーの看護学校受験対策講座の講座内容の他にも、通信講座や看護学校模試についてもご説明をしています。どうぞ、ご参考にしてください。

東京アカデミーの看護学校受験対策講座の特徴

看護師・医療技術者を目指している方におすすめ!

東京アカデミーは、看護師・医療技術者を目指す受験生のために、看護・医療系学校受験に特化し、第一志望校に合格できるようにきめ細かな指導を行っています。

また、看護学校・医療系学校の試験情報はもちろん、模擬試験の結果を受けて個別面談や面接指導などを行い、具体的に勉強の指針等を相談するなどで、受験生を全面的にサポートし、一人ひとりの状況に応じた受験相談を実施しています。

また、東京アカデミーでは、毎年、各校舎ごとにネットでは入手できない特色のある講座を開講することによって、大勢の合格者を輩出しています。

例として、札幌校で開講している看護・医療系学校受験対策講座は、希望の看護・医療系大学に、2019年の春に入学するための講座として、3つの講座5月生、9月生、10月生を開講しています。

なお、下記のパンフレットは、東京アカデミー札幌校に資料請求をして送られてきた東京アカデミー北海道地区のパンフレットの表紙と裏表紙の展開写真です。

このような講座は、全国の東京アカデミーの校舎(ただし、看護学校・医療系学校受験講座を開講している校舎)で行っています。

下記の校舎は、看護学校・医療系学校受験対策講座を開講している東京アカデミーの校舎です。

なお、各校舎の看護学校・医療系講座の詳細を知るには、資料請求をして、各校舎のパンフレットを入手する必要があります。

各校舎のパンフレットは、東京アカデミーのホームページから、「資料請求」をクリックして、申込フォームを開き、校舎名を指定することによって請求することができます。
>> 「東京アカデミーへの資料請求・受講申込み等」について知りたい方
(このページの下方へジャンプします)

北海道・東北旭川校、札幌校、 函館校、 青森校、 仙台校、 秋田校
関東大宮校、津田沼校、東京校、お茶の水校、池袋校、立川校、町田校、 横浜校
東海・北陸静岡校、名古屋校、金沢校 新潟校
関西京都校、大阪校、 難波校、 神戸校
中国・四国岡山校、広島校
九州北九州校、福岡校、長崎校、大分校、熊本校

東京アカデミーで看護学校受験対策ができる対象学校は?

東京アカデミーでは、次のような看護学校・看護医療系学校に対して受験対策がされています。

看護師・理学療法士・作業療法士・臨床検査技師・診療放射線技師・言語聴覚士・視能訓練士・臨床工学技士・はり師・きゅう師・柔道整復師等の看護・医療系学校(大学・専門学校)

看護・医療系の進学先を選ぶ際には、注意が必要です!

例えば、看護・医療系の職種は専門職ですから、看護師になりたい人は、看護師の養成施設へ進学する、理学療法士になりたい人は、理学療法士の養成施設へ進学する、というように、目指す職種によって進学先が明確に分かれます。

そのため、とりあえず進学し、その後で考えればよい、というわけにはいきませんので、進路選択を慎重に行う必要があります。

就職先を考慮に入れて、学校を選びましょう!

看護系学校は卒業生の多くが実習先の病院に就職しています。

従って、どこの学校に進学するかというのは、就職先の決定に大きく影響を与えるので、卒業後の進路も視野に入れて受験校を選定する必要があります。

医療従事者になるには、覚悟が要求されます!

看護・医療系学校を受験する場合、一般入試でも面接試験が課されます。

その理由は、入学前に、医療従事者としての素質や人間性を確認しておく必要があるからです。この面接は大変重視されており、面接試験の評価だけで、不合格になってしまうケースもあるようです。

ですので、医療関係の職種へ従事したいその気持ちや志望校への熱い思いを心に秘めるだけではなく、相手に伝わるように面接の評価ポイントを把握し、試験官にも十分にアピールできるように練習をしておく必要があります。

東京アカデミーの看護・医療系学校 受験対策講座

プロ集団による戦略的カリキュラムについて

看護・医療系学校にも、東京アカデミーからたくさんの合格者を出している秘訣は、東京アカデミーの精鋭の講師陣が分析し、組み立てたカリキュラムと生講義にあります。

東京アカデミーでは、教師陣が実際の出題問題を分析し、各科目の難易度や出題傾向を総合的に判断してカリキュラムを創出しています。

ですので、全てのコースにおいて、講義時間数、内容、フォロー体制のどれをとっても納得の講義内容となっているため、看護・医療系学校に合格を目指している方には、自信をもっておすすめできる予備校です。

東京アカデミーで合格しました(合格者の口コミ)

※下記の合格体験は、東京アカデミーの看護師国試パンフレットに掲載されていた「第108回国家試験合格者からのメッセージ」から引用しました。

第108回看護師国家試験に合格しました

出身校:横浜実践看護専門学校 在籍コース:横浜校土曜コース昼間 YTさん

私は春からの通学講座に通っていました。初めは学校も実習もあるのに毎週通っていけるかな、と不安もありました。しかし、アカデミーの先生の授業はとてもわかりやすく、勉強の半年だけでなく、臨床の場であった話、面白い雑談話など1年間楽しく通うことができました。私はたくさんの量を暗記することが苦手なので、アカデミーの本に線を引いたところだけひたすら覚えました。先生が「ここだけ覚えて!」といったところだけを覚えた私でも、国試に合格することができているのでアカデミーの先生を信じてやれば絶対に大丈夫だと思います。1年間とてもつらいと思いますが、めげずに頑張ってください。

出身校:帝京科学大学医療科学部看護学科 在籍コース:池袋校土曜コース HRさん

大学3年の最後の模試で学年最下位を取ってしまいました。その時は、どのように国試に向けて勉強して良いのかわからず不安を抱えていましたが、母の勧めで東京アカデミーの通学コースに通うようになりました。先生方はわかりやすい授業以外にも国試の勉強方法の相談にも載っている抱き効率よく勉強することができました。またつらい時には先生方に「あなたなら大丈夫」と励ましていただき、前向きに勉強できました。そして、最後の模試では校内2位をとることができ、国試にも無事合格しました。先生方には感謝してもしきれません。

出身校:川崎市立看護短期大学 SSさん

私の東京アカデミーを受講してよかったと思うところは、基礎知識から丁寧にポイントを絞った授業をしてくださったことです。私は解剖生理がとても苦手だったのですが、解剖生理から病態・看護までつなげて理解することができるようになりました。国家試験の参考書に1人で勉強をしているよりも、国家試験の傾向に沿って問われやすいところを勉強していくことで効率よく理解していけたと思います。講座を受けるようになってから、模試の点数が安定して取れるようになり、国家試験当日も自信を持って受けることができました。実習と勉強の両立はたいへんですが、勉強はやればやるほど楽しくなってきます。隙間時間をうまく活用して勉強頑張ってください。

出身校:イムス横浜国際看護専門学校 YMさん

東京アカデミーの先生方の教え方や雰囲気、テキストなどとても私に合い、とても良い時間を過ごすことができました。東京アカデミーさんと知り合えてよかったです。
私は3年の時、専門学校に通いながら1歳になったばっかりの娘を育てました。とても不安でした。12月までの実習に国試、できる気が全くしなかったです。私と同じように不安でいっぱいの受験生や来年、再来年それ以降に国試が控えている皆さんに少しでも参考になれば幸いです。

看護・医療系学校に合格するための9つのポイント

1)合格マインドを身につけましょう

日頃から、医療従事者に従事するのに必要な素質や人間性を高める努力を重ねていくことによって、以下に挙げる合格マインドをに見つけましょう。

2)自分の就きたい職種の理解を深めましょう

自分の就きたい職種に就いて理解を深め、看護師への本気度をアピールできるように準備をしていきましょう。そのために、東京アカデミーでは、現役の看護師の方から現場の仕事について直接話を聞く機会を設けています。

3)選択する学校選びを十分検討しましょう

看護・医療系の学校は就職先との結びつきが強いため、卒業後にも後悔のない学校選びをすることが大切です。そのため、これから自分の選択する学校に関しては十分検討をしておきましょう。

そこで、東京アカデミーでは、修了生の協力で、学校生活について生の声を聞く機会が設けられています。

4)自己分析をすることで、説得性のある志望動機をアピールする

出願や面接では志望動機が必要となります。この志望動機に関しては、職種の特性と自分の強みを強く結びつけることで、説得力のある内容になります。このため、自己分析をしっかりと行い、オリジナル性の高い志望動機にしていきましょう。

さらに、東京アカデミーでは、出願書類の添削指導などを個別にサポートする体制が整っています。

5)自分の考えを分かりやすく伝えるプレゼン能力を磨く

面接の評価基準として、自分の考えを分かりやすく伝える能力があるかどうかが問われます。このため、実践練習を十分に行うことによって、相手に伝わるプレゼン能力を磨きましょう。東京アカデミーの講座では、直前に慌てることがないように、面接の実践練習は、9月からスタートすることになっています。

6)個人面談で効率の良い学習計画を立てましょう

東京アカデミーでは、良く練られたカリキュラムに沿って講義が進んでいくため、自分で学習計画を立てる必要がありません。その分、目の前の課題に集中して取り組むことができます。また、定期的に実施される個人面談では、模試の結果を踏まえて、相談のうえで効率の良い学習計画を立てていきます。

7)情報収集の方法や活用方法を身に付けましょう

東京アカデミーには、独自に調査した試験情報や実際に受験した人の面接情報などを収集した情報が豊富にあります。このため、他の受験者に差をつける情報収集の方法や活用方法を身に付け、受験を有利に運ぶことができます。

8)本番の入試で力が発揮できるように本番力を鍛えましょう

受験は結果が全てです。準備段階での実力がどれほど優れていても実際の試験でその実力が発揮できなければ、なんの意味もありません。模試や実践的な面接練習を十分に重ねることによって、本番の入試で力が発揮できるように本番力を鍛えましょう。

9)アドバイスに従って合格への軌道修正を行いましょう

志望校の決定や、勉強の進め方や、面接練習などにおいて、他者のアドバイスを取り入れることはとても大切です。そのため、定期的な面談や個別の面接指導によって客観的に軌道修正を行い、間違いのない受験対策を立てていきましょう。

看護医療模試…第1回・第2回模試(記述式)

東京アカデミーの看護医療模試は、過去に出題された問題を精緻に分析するとともに、最新の出題傾向を徹底的に把握した上で作成され出題されています。模試の出題形態も本番試験さながらの記述式とマークシート式で出題されているため、本番試験のシュミレーションとして体験することができます。

また、成績表にある「志望校合格可能性評価」は、実力を判断し、進路を決定する際の判断材料として、多くの受験生や高校の先生方に支持されています。

※ 緊急事態宣言延長のため、第1回模試は延期され下記の通りの日程となっています。

第1回模擬試験

第2回模擬試験

>>上記の看護医療模試は、こちらのページで詳細に説明しています

東京アカデミーの各校舎は最寄りの駅から近い!

東京アカデミーの全国の校舎はどの校舎も最寄りの駅から近い所に設けられています。東京アカデミーの校舎が、通える範囲にあるかどうか確認してください。

全国の各校舎の一覧は、こちらのページに設けてあります。

>> 東京アカデミー全国校舎の一覧

なお、校舎が遠くて通えない場合、通信講座を受講するという方法もあります。

東京アカデミーの通信講座について

東京アカデミーは通信講座のレベルも高く、忙しくて通学ができない方、または通えるところに校舎がない方には、通信講座がおすすめです。

看護・医療系学校 受験対策講座では、通学講座と同様に、添削指導のサービスや全国公開模擬試験を受験することもできます。 ※ 東京アカデミーの通信講座について
>> 東京アカデミー 通信講座

通信講座の受講コース(看護・医療系学校 受験対策講座)

通信講座では、大学・短大志望のAコースと専門学校志望のBコースが設けられており、自分の志望校やレベルに合わせて選択できるようになっています。また、社会人入試や推薦入試で課されることの多い小論文を追加することも可能です。

以下の表は、看護・医療系学校 受験対策の通信講座におけるコース別の情報です。

コース志望校区分受講科目
大学・短大A-Ⅰ 基礎学力完成
A-Ⅱ 応用力完成
A-Ⅲ 総合
現代文/数学Ⅰ・A(ハイレベル)
英語(ハイレベル)
生物
小論文全5回
または全10回
B専門学校B-Ⅰ 基礎学力完成
B-Ⅱ 応用力完成
B-Ⅲ 総合
現代文/数学Ⅰ・A(スタンダード)
英語(スタンダード)
生物

※受講科目は必要な科目を選択することになっています。

  • Ⅰ.基礎学力完成
  • 添削課題は基礎~標準レベル。添削回数は1科目15回。自習用基礎教材で学習した内容を確実なものにすることができます。
  • Ⅱ.応用力完成
  • 添削課題は標準~応用レベル。添削回数は1科目15回。総合問題形式も多く取り入れ、実践力養成に最適です。
  • Ⅲ.総合(Ⅰ+Ⅱ)
  • 添削課題は基礎~応用レベル。添削回数は1科目30回。「基礎学力完成」と「応用力完成」のダブル受講で合格を目指すことができます。

通信講座の受講料(看護・医療系学校 受験対策講座)

※短期講習同時申込を希望される場合は、最寄りの東京アカデミーにお問い合わせください。一部の校舎では実施しておりません。

夜間部 専門学校受験コース(スタンダード)

 専門学校を第一志望としている方に最適のコースです。

 入試において最重要科目となる「数学Ⅰ」「英語」は完全独立の「専門学校専用クラス」で講義を行うことになっています。

 基礎的な力をしっかり身に付け、基本項目を完全にこなせる力を着実に身に付けることが可能となるコースです。

東京アカデミーの資料請求(無料)について…

東京アカデミーでは、自治体別又は県別というように、地域の実情に応じて試験対策を立てたり、校舎別に異なる講座内容や模試情報に対応するようにしています。

それらの資料は、最寄りの東京アカデミーの校舎で直接手に入れるか、東京アカデミーの公式サイトの「資料請求」をクリックして開いたページの「申込フォーム」から請求することができます。

東京アカデミーの内容は、パンフレットが分かり易い!

東京アカデミーに資料請求すると、ネットでは得られない、各校舎に特化したパンフレットやチラシなどの資料も送られてきます。それに、通信講座や全国模試の資料もパンフレットになっており、とても見やすく編集されています。

なお、希望講座の内容や学費などを確認したいとき、ネットではなく冊子になったパンフレットの方がはるかに理解しやすいですし、東京アカデミーに申し込む際に必要となる「受講申込書」もパンフレットの中に掲載されています。

※東京アカデミーに資料請求をしても、事務局などから電話等は一切ありませんので、
ご安心ください。
>> 資料請求はこちらのホームページからできます

※東京アカデミーに資料請求するには、パソコンでもスマホでも、東京アカデミーの各ページの最上部の「資料請求」のボタンをクリック(タップ)すると、資料請求の申込フォームが開きますので、希望の講座名や最寄りの校舎名、資料の送り先などを入力すれば、通常2~3日で送られてきます。


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