宅建試験に合格!フォーサイトの宅建通信講座の受講料は?

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フォーサイト 宅建通信講座の特徴 評判や受講料について

フォーサイトの宅建講座なら、短期の学習で効率的に合格!

不動産関係者がおすすめする宅建通信講座NO.1

フォーサイトの宅建通信講座が、「不動産関係者がおすすめする 宅建通信講座NO.1」に選ばれました。これは、日本マーケティングリサーチ機構が、2021年1月に通信講座分野におけるインターネット調査を実施した結果の出来事です。


フォーサイトの宅建士通信講座

宅建士になるための条件・宅地建物取引士試験の受験資格

宅建士(宅地建物取引士)になるための条件は、国家試験である宅地建物取引士試験(宅建試験と略称)に合格することです。

試験によっては、学歴や年齢など、一定の受験資格がないと受験できない資格も多くあります。

しかし、宅建士試験は、そのような受験資格もなく、年齢制限さえもありません。ですので、たとえ小学生でも、試験に合格しさえすれば国家試験の有資格者になることができます。

ちなみに、平成29年度試験の最年少合格者は、13歳です。さらに、歴代の最年少合格者は、平成18年度の宅建試験で合格した12歳(小学6年生)の少年なんです。

反対に、合格の最高齢と言うと、平成17年度試験に90歳の男性が合格とのことです。こちらもすごいですね!

令和3年 宅建試験の日程などについて確認しておきましょう!

令和3年度 宅地建物取引士 資格試験について(予定)

<インターネット申込み(予定)>

令和3年7月1日9時30分から7月15日21時59分まで

※インターネット申込みは24時間利用可能です。
また複数の試験会場がある都道府県の場合は申込み時に試験会場を選択することができます(先着順)。

<郵送申込み(予定)>

令和3年7月1日から7月31日まで

※都道府県によっては、希望する試験会場を選択することができます。
※簡易書留郵便で送付されたもので消印が上記期間中のもののみ受付けます。

受験手数料 7,000円

<試験日時(予定)>

令和3年10月17日(日)13時から15時まで(2時間)

※ただし、登録講習修了者は、13時10分から15時まで(1時間50分)。
 当日は、12時30分から受験に際しての注意事項を説明しますので、それまでに自席に着席してください。
※ 試験時間中の途中退出はできません。 途中退出した場合は棄権又は不正受験とみなし、採点しません。

<合格発表(予定)> 令和3年12月1日(水)

宅建士試験は、なぜ人気なのでしょうか?

それは、不動産業界において、宅建士がなくてはならない存在だからです。

なぜなら、不動産取引において宅建士の有資格者しか行えない業務がある他、不動産会社には事務所ごとに従業員5人あたり1人以上の割合で宅建士を設けておかねばならない定めがあるからです。

また、銀行員が絶対に取るべき資格の第1位は、宅地建物取引士となっています。
なぜ銀行に宅建士が必要かというと、信託銀行は業務で不動産取引をすることが可能となっているからです。

こんなことで、宅建士の資格は、銀行を含めて不動産業界への就職や転職を希望する方には有力な武器となっている、というわけです。

宅建試験の難易度は? 最近の合格率の状況は?

最近の宅建試験の合格率は約15~17%を推移しています。

試験は50点満点で、ボーダーラインは35点前後約70%以上の正答率が合格ラインとなっています。

ですので、他の国家資格と比較すると宅建試験はそこまで難しいわけではなく、国家資格の中では、中程度の難易度と言えます。

しかし、合格ラインは約70%以上ですが、本番の試験で70%以上の正答を得るには、日頃の演習でそれ以上の点数が出せるように実力をつけておく必要があります。

年度受験者数合格者数合格率合格点
令和元年度220,797人37,481人17.0%35点
平成30年度213,993人33,360人15.6%37点
平成29年度209,354人32,644人15.6%35点
平成28年度198,463人30,589人15.4%35点
平成27年度194,926人30,028人15.4%31点

フォーサイトの受講者、宅建試験の合格率は?

ここ10年ほどの宅建試験の合格率は約15~17%ですが、フォーサイトの受講者の合格率はどれほどでしょうか?

この画像を見てください↓↓

フォーサイトの宅建士通信講座 合格率

上記の数値は2019年の合格率を表すもので、全国平均の合格率が17.0%に対して、フォーサイト受講者の合格率は71.5%となっています。
これは、実に全国平均の4.21倍ですから、脅威的な合格率と言っても良いでしょう!

他にも宅建試験に関する通信講座はたくさんありますが、フォーサイトのように70%の合格率を記録しているところはまずないでしょう。

そのことを考えると、フォーサイトの宅建講座が「不動産関係者がおすすめする 宅建通信講座NO.1」に選ばれたことも十分納得できますね。

また、フォーサイトの講座生のなかには、宅建試験に3カ月程度で合格している人もたくさんいます。

ですので、ほんとうに短期間で合格する必要に迫られているなら、フォーサイトの宅建通信講座を選んで本気で勉強してください。そうすれば、短期間での合格が可能になるでしょう。


フォーサイトの宅建講座で勉強すると、なぜ短期の合格が可能になるのでしょうか?


フォーサイトの宅建講座の特徴|教材、テキスト、eラーニング

フォーサイトの教材なら、電車や空いた時間に学習することが可能

フォーサイトは通信講座ですから、予備校のように時間に拘束されません。通学の場合、決まった時間に教室へ通わなければなりませんが、通信講座の場合は、いつでも好きなときに勉強できます。

特に、フォーサイトでは、eラーニングの利用により、ただテキストを読むだけの学習にべて格段に理解が進み、時間と労力を大幅に削減できます。また、講師のわかりやすい解説により、きちんと正確に理解できることも大きな特徴です。

なお、eラーニングはダウンロードして保存することも可能ですから、WiFiが通じない場所でも、スマホやパソコンを利用して映像を見ながら受講することができます。

ですから、仕事で忙しい社会人、授業で余裕の時間がない大学生にも、フォーサイトの宅建通信講座で効率よく学習を進めることができます。

フォーサイトのテキストはカラー版で、勉強の能率もあがります

他校のテキストは、いまだに「白・黒」または「赤・黒の2色刷り」がほとんどです。

そんな他校の教材に対して、フォーサイトの宅建講座のテキストは、5色のフルカラーで印刷され、理解の難しい箇所は図解を用いて説明しているため、ポイントがわかりやすく、学習効率もアップするように作られています。

なお、モノクロ画像よりカラー画像のほうが長く印象に残り、覚えやすい、ということが、脳科学の分野でも明らかになっています。フォーサイトのテキストには、そのような研究成果がふんだんに生かされています。

(フォーサイトのテキストの一部↓)

フォーサイトのテキスト

イメージがふくらむ! イラスト入りテキスト

宅建試験の学習には、沢山の専門用語が登場しますが、実務経験や法律を学んだ経験のない方には大きなカベとなり、途中でつまずく原因となっています。

フォーサイトのテキストは、宅建独特の用語につまずくことのないように、イラストを豊富に取り入れており、そのイラストでイメージをふくらませる結果、わかりやすく、頭にも残りやすい学習が可能です。

フォーサイトの教材は、合格するための教材です!

宅建試験に受かるために、満点を取る必要はありません。出題50問のうち、約35問(できれば最低37問)を正解できれば合格です。

宅建試験の試験範囲は膨大です。そのすべてを網羅しているテキストで学習をすると、全部に目を通すだけでも一苦労!まして、合格レベルに達するには、大変な労力と時間が必要となります。

1年間みっちり勉強したのに合格できなかった!
こういう受験生にならないように、フォーサイトの教材を信じて、短期間で基礎知識を習得し、短期合格を可能にしてみませんか!

フォーサイトのモットーは、最短・最速で合格することです!

フォーサイトの教材は、満点ではなく、合格点に照準を合わせて、学習内容を絞り込んでいます。ですので、無駄を省いたテキストを徹底的に反復学習することで、頻出事項をより着実におさえることが可能です。

フォーサイトはこんな方におすすめです

  • 高い合格率と実績を誇る通信講座で短期間で合格したい方
  • カラー刷りで図解も多く、記憶しやすいテキストで勉強したい方
  • 優れた担当講師の講義で、分かりやすくポイントを押さえた学習を進めたい方
  • 高画質のeラーニングにより隙間時間を利用して、スマホやパソコンで勉強したい方
  • コスパにすぐれた通信講座ではあるが、合格率の高い講座で勉強したい方

フォーサイトの宅建講座についてより詳しく確認したい方は
>> フォーサイト:宅建通信講座の公式サイトへ

フォーサイトの教材を用いて、短期合格した合格者の紹介

大学生の矢島さんは、3カ月で合格

20代、大学生の矢島さんは、宅地建物取引士のDVDコース(基礎+過去問)を選択し、3か月の短期間ですが、フォーサイトの教材を繰り返し勉強して合格!

平山さんが一番助かったと評価する「単語カード」。平山さんは、この単語カードを1時間の通学の間にも使っていました。

単語カード↓

単語カード

こちらの合格者矢島さんと講師の対談動画をご覧ください↓


47歳のサラリーマン 平山さんも、3カ月で合格!

さらに、40代の平山さんは、朝日新聞系の不動産業で会社員として働いていましたが、「去年から人事制度が変わり、宅地建物取引主任者の資格を取得しないと役職が格下げになることから、背水の陣で挑戦しました。

平山さんが用いた教材のカラーテキスト↓

カラー
テキスト

その結果、「勉強を始めたのが試験の3ヶ月前だった」にもかかわらず、「格下げになると給料がかなり下がるので、フォーサイトの教材を信じて勉強して資格を取得することができて、本当に良かったと思っています。47歳のサラリーマンでも合格できました」とのこと。

こちらの合格者平山さんと講師の対談動画をご覧ください↓

フォーサイトの各講座とそれぞれの受講料について

2021年2月22日まで期間限定で、受講料が大幅値引きになるチャレンジキャンペーンを行っています。

チャレンジキャンペーン

フォーサイトの宅建講座の教材を大きく分けると、
基礎講座、過去問講座、直前対策に分けられます。

また、これらの基礎講座、過去問講座、直前対策には、
CDコース、 DVDコース、 CD+DVDコースがあり、
希望のコースを選ぶことができます。

各講座の受講料は以下の通りです

▼ バリューセット

バリューセット1:2021年試験対策(基礎+過去問講座)

宅地建物取引士の試験に必要なインプット・アウトプット教材を一通りカバーしたセット教材です。初学者から学習経験者までを対象とした試験対策におすすめです。

バリューセット1
  • ※教材にDVDは付属しません。
  • ※講義はeラーニングで視聴・ダウンロードできます。

バリューセット2:2021年試験対策(基礎+過去問+直前対策講座)

初めて法律を学習する方にお勧めのセット教材です。
基礎知識の理解から過去問の演習、さらに試験直前の対策までカバーした内容となっているため、今まで独学で学習をしてきた方や受験経験者の方にも、基礎から体系的に学習することができます。

バリューセット2
  • ※教材にDVDは付属しません。
  • ※講義はeラーニングで視聴・ダウンロードできます。

[全額返金保証付き]バリューセット3:2021年試験対策(基礎+過去問+直前対策+科目別答練+過去問演習システム)

バリューセット2に、「科目別答練答練講座」と特別な過去問演習が行えるeラーニングシステムを加えたフルパックセットです。
「過去問演習システム(一問一答演習)」を使用することで、問題を解く力を重点的に鍛えることができ、合格をより確実にすることができます。

バリューセット3

※教材にDVDが付属するのは「DVDオプション」のみです。


▼ 単科講座


基礎講座 2021年試験対策合格コース

基礎講座

※教材内容の詳細は、フォーサイトの公式サイトに記載されています。

過去問講座 2021年試験対策合格コース

過去問講座

※教材内容の詳細は、フォーサイトの公式サイトに記載されています。

直前対策講座 2021年試験対策

直前対策講座

科目別答練講座 2021年試験対策

この「科目別答練講座」は、宅建業法、法令上の制限、その他の法令、権利関係の4科目について、それぞれ50問を2時間で演習する内容となっています。本番を見据えて多くの問題を解くことで、試験当日までの課題が見えてきます。

科目別答練講座

※上記の基礎講座、過去問講座、直前対策は、それぞれ単科講座として単独に申し込んで受講することも可能ですが、単科講座を組み合わせたバリューセット1,2、3のほうがかなり格安になっています。

※フォーサイトの宅建講座の受講料やお申し込みについて詳細に知りたい方は、こちらの公式サイトでご確認ください。
>> 宅建講座の「受講料・お申込み」のページ

なお、バリューセットを申し込んだ方には、「オリジナル合格グッズ」がもらえるプレゼントキャンペーンも行っています。

オリジナル合格グッズ

本試験に合格され、eラーニング上で期限内にアンケートの提出や合格体験記を執筆することで、お祝いとしてAmazonギフトコードが進展されます。

※ このプレゼントは、直前対策講座・科目別答練講座は対象外となっています。

Amazonギフトコード

フォーサイトの宅建通信講座に関するこのページのまとめ

このページでは、フォーサイトの宅建講座について色々な角度から検討しました。

その結果、やはり、フォーサイトの宅建講座は、テキストの内容、最新の受講システム、高い合格率、安価な受講料などを見ても、他の宅建講座よりも抜群に優れているものと断言できます。

宅建試験の合格を目指して、どの講座にすればよいのか迷っているなら、フォーサイトの教材に決めて、学習を始められることを強くおすすめします。

フォーサイトの宅建通信講座を公式サイトで見る
>> 高い合格率の宅建通信講座はこちら

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