東京アカデミーの理学療法士・作業療法士 模試を受ける!

理学療法士 模試 東京アカデミー
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東京アカデミーの理学療法士・作業療法士国家試験対策模試

東京アカデミー理学療法士・作業療法士国家試験 全国公開模試

第56回理学療法士・作業療法士国家試験 全国公開模試

東京アカデミーの理学療法士・作業療法士国家試験対策 模試は、本試験のシミュレーションをするためにも必ず受けておきたい模擬試験です。

第56回 理学療法士・作業療法士国家試験対策 模試

模擬試験は本番試験で実力を発揮するための有効な練習として、絶対に受けるべき試験です。

模擬試験を受けるには費用もかかりますが、試験に失敗してもう1年頑張るのに必要な費用を思えば、決して高いものでありません。また、模試は1回だけではなく、少なくとも2回は受けることで、合格の力を効果的につけることが可能になります。

このページでは、東京アカデミーの理学療法士・作業療法士国家試験対策 模試についてご案内をします。

※ 東京アカデミー看護師国家試験対策 模擬試験のことなら >> 看護師 模擬試験

会場受験
実施日申込締切日模試結果WEB配信予定日
12/13(日)12/10(木)12/28(月)
自宅受験
申込締切日答案提出締切日(必着)模試結果WEB配信予定日
12/10(木)2021.1/4(月)2021.1/15(金)

※会場受験は、原則として東京アカデミーの模試を申込仕込校舎となります。

※会場受験は、定員に達し次第締切となる場合があります。

※申込締切日並びに答案提出締切日は厳守する必要あります。答案提出の締切日以降に到着した答案用紙(マークシート等)は採点できないとのことです。そのばあいでも、受験料の返金はされないため、注意しましょう。

※成績表の返送日は東京アカデミーからの個人成績表・採点済解答用紙などの発送日となっています(受験生への到着日ではありません)。

※志望者が少ない場合は、志望校別の合格可能性判定ができない場合もありますので、あらかじめご了承ください、とのことです。

時間割(会場受験)

時間内容
9:30~9:40説明およびマークシート記入
9:40~12:20午前問題(100問)
12:20~13:20昼食休憩
13:20~16:00午後問題(100問)

※試験当日は受験教科にかかわらず、必ず9:30に着席してください。

※志望校の受験に必要な教科だけを選択し、繰り上げて受験できます。

※第1回および第2回模試では、小論文模試を同時実施します。

※時間割は会場により異なる場合があります。詳細は受験会場校舎にお問い合わせください。

受験料(個人申込)

申込区分受験料
個人会場2,600円
自宅3,100円

※受験料は消費税込の表示となります。

※学科試験は受験教科数に関わらず一律の受験料です。

※小論文模試のみを受験の場合、個人成績表は発行されません。

個人成績表

  • 受験生には、全受験生の特典分布などのデータを集計したデータブックが提供されます。
  • 高校団体受験の場合は、更に学校内受験者の順位一覧などの団体用追加データも提供されます。

看護・医療模試の偏差値について

東京アカデミー看護医療模試の成績表に記載されております偏差値は、大学入試模試の偏差値とは受験者が異なるため、他社の偏差値とは比較することができないとのことです。

志望校に対する合格可能性評価は、東京アカデミーの過去の模試受験者の追跡調査から独自に算出したデータに基づいて判定されます。模試の偏差値は、看護・医療系学校における合格可能性評価として高く信頼できるものです。

★ご参考にどうぞ >> 東京アカデミー:全国公開模試の総合案内をまとめてあります

模試の申込方法

★インターネットや東京アカデミー各校受付窓口で申込みできます。

★模擬試験の内容はパンフレットに掲載されています。資料請求をすれば、2~2日でパンフレットが届きますので、諸注意事項などを確認しておきましょう。

※次の画像は、パンフレットに掲載されている理学療法士・作業療法士国家試験対策模試の一部です。

「模試申込方法」についてのページ↓

東京アカデミーへ資料請求をしてみましょう!

東京アカデミーの模試、通学講座、通信講座、学費などに関するパンフレットは、東京アカデミーに資料請求することで入手できます!

東京アカデミーで受講する際の申込方法や模試の申込方法は、資料請求で郵送されるパンフレットに詳細に書かれています。

重要な注意事項なども記載されていますので、必ず確認しておきましょう。

※ 資料請求は、東京アカデミーのホームページからできます。
>> 東京アカデミーに資料請求する

>>東京アカデミーの教員採用試験の詳細についてはこちらに


【関連記事】

模擬試験は何のために受けるの?模試を受けた後に成績を上げる方法は?

1) 模試を受ける意義として、今、自分がどの程度本試験で点が取れるのかよりも、自分の弱点科目はどれか?どうして点が取れないのか?を確認することが重要です。

模試を受ければ、間違いが多かった科目や問題等を確認することで、自分の弱点を知り、今後の学習で修正してゆくことができます。そのためにも、模試を受けた後は、点数を気にするよりも、必ず間違った箇所を見直すようにしましょう。

模試の後に、間違った箇所やあいまいな箇所を復習することで、知識の定着度を強化することができます。

2) 模試は勉強のペースメーカーとなります。自分の計画の中で、模試を目標にして「良い結果を出そう」とか「次の模試までにここまで勉強しよう」といった気持ちを高め、短期の目標を決めることで、受験勉強のマンネリを排してモチベーションを上げることができます。

3)さらに、模試を受ける意義として、「本番のシミュレーションすることができる」ことにあります。これが模試を受ける最大のメリットであり、模試は本試験を受けるための最高の練習の場となります。

模試を本試験のシミュレーションにする際の留意点は、本番の試験での時間配分の感覚を習得することです。

どのように勉強をしても、本試験でその力を発揮するためには、決められた時間内で問題を解き切ることが重要です。

そのため、問題を解く順番や各分野の解答時間等を事前に習得しておかなければ、本番では時間が足りなくなったり、解ける問題も時間が足りないために解けなかったという結果になりがちです。

具体的には、模試を受ける際には、試験開始の合図の後に、問題の全体を素早く把握し、どの問題から解き始めるか、例えば一般知能から取り掛かるのか?一般知識から取り掛かるのか?このような順位付けは、科目ごとの得意不得意によって、個々に異なるものですから、自分の経験と判断で習得するしかありません。

このように、模試では本番さながらの臨場感を体験できるため、問題を解くだけではなく、問題を解く際の時間的感覚をシミュレーションしておくべきです。

【東京アカデミーの全国公開模試】


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